■ W-SHIELDの施工 【 メンテナンス編1 】
〔 メンテナンスの Before&After 〕
(画像をクリックすると拡大します)〔 対象車両の状況 〕
《 メンテナンス対象車両の状況 》
W-SHIELD施工〔※〕後、高速を主体に2000km程走行し、約3週間経過した状態。
終日青空駐車で、その間の天候については半分は雨(警報レベルの雨も3日間あり)という
最悪のコンディション。さすがに、黄砂も含めて汚れが目立ってきたのでメンテナンスを実施。
〔 ※ ベースコートの最低乾燥時間(約20℃で約6時間)後にトップコートを施工し完了 〕
〔 メンテナンスの実施 〕

(1)まず水をかけて汚れを落とします。黄砂で汚れていますが、この見事な撥水をご覧ください。(上部左up画像参照) | 
(2)汚れの状態に応じてカーシャンプーも使いますが、今回はあえて水洗車をしました。洗車スポンジで優しく洗います。※1 | 
(3)マイクロファイバークロスで水滴をしっかり拭き上げます。水滴の放置はシミの原因等になりますのでご注意ください。※2 | 
(4)今回は水洗車だけですが、この艶と輝き!気になるシミや汚れ等がなければ、続いてトップコートの補強を行います。※3 | 
(5)マイクロファイバークロスを濡らして固く絞り、トップコートのSHIELD2を適量垂らし、やさしく拭き上げて塗布します。※4 | 
(6)パネル毎に塗布を進めていき、最後に乾いたクロスで全体を軽く拭き上げて完成です。(上部右up画像と下部の拡大画像) |
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【水洗車と基本メンテナンスで仕上げたボンネット部分。驚くべき艶と輝きにご注目ください!】
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